転落の道を歩き続ける『坂口杏里』ナンバーワンの座を掴んだ六本木ラウンジを自ら通報。

坂口杏里、泥酔して驚きの暴挙へ、勤務先のラウンジを警察に通報。

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坂口杏里 Credit photo : instagram.com/anri6450
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坂口杏里はなぜそのような暴挙に出た、六本木ラウンジ「E」との気になる関係。

働いていたラウンジから早朝出てくる坂口杏里
Credit photo : headlines.yahoo.co.jp

坂口杏里の自ら身を亡ぼす行動に驚愕。

良からぬ噂や騒動・報道が絶えない有名人のひとりと聞かれて、誰もが思いつく人物の中のひとり『坂口杏里』 そんな彼女がまたやらかした。 そう、またまたやらかしてしまったのだ。
彼女の今までの事件や騒動は各メディアであまりにも大々的に報道されてたし、多くの方はもう知っていると思うのでここではあまり書かないが、彼女が最近起こした一騒動はあまりにもバカバカしく、もう彼女は頭が狂っている..というか、もはや愚かとしかいいようがない。

 8月20日に坂口杏里が自身のインスタグラムに投稿した内容は「今働ている六本木のラウンジE」を辞めるというものだった。その理由は簡単に言うと店側と坂口のトラブル。トラブルと言ってもそれは金銭的トラブルや店員との交際発覚などという類のトラブルではない。

 この店を辞めることになった日の8月20日から遡り、坂口杏里は約2か月間この「ラウンジE」で働いていたそうだ。 更に彼女はほぼ1日も休むことなく出勤していたという。その甲斐もあってか、彼女は僅か2か月という短期間で、この店のナンバーワンへと登りつめる。 しかし、そこは夜の世界、ナンバーワンになるということは容易いことではない。

 容姿だけでは生きていけないこの世界で、成績(売り上げ)を上げナンバーワンになるためには「会話の上手さもそうだが、お客への細かな気遣い、豆な連絡(営業電話)」など、様々なことを完全に熟してこそナンバーワンという座を手に入れることができる。 それが三流の店なら別だが、坂口杏里が働いていたこのラウンジEは六本木でもかなりの人気店だったという。

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彼女「坂口杏里」がこの店を辞めた理由は店側とのトラブルだった。

画像はイメージです。

 店内が立て込んでいたその日、閉店時間間際だというのに店内はお客で賑わっていた、その理由もあり、店側は風営法で定められた営業時間(閉店時間)を少しオーバーせざるを得なかった。 閉店の時間ギリギリまで接客していた坂口杏里は、一足先に自分の常連客と店を後にする。
しかし、ここから彼女が取った行動が問題だ。よせばいいのに、なんと彼女は自分が働ているこの店「E」の風営法で定められた時間を守らない「時間外営業」を、警察に通報してしまったのだ。

 彼女はこのとき常連客とシャンパンをあけ、完全に泥酔状態にあったというが、それでもこの行動は理解できない。 彼女はこのお店「E」に何らかの恨みでも持っていたのであろうか?
店のナンバーワンとして高給を受け取り、関係者の話では仕事は楽しそうにやっていたという。 ならば彼女は酒に酔い、へべれけになり、もう頭の中が訳が分からない状態になっていたのであろうか… しかし、例えそんな状態であったとしても、本件の彼女が ” しでかした騒動 ”はあまりに理解できない行動だ。

坂口杏里は今、渋谷のラウンジに働く場を移している。

 騒動から少しばかり時間が経過し、ほとぼりが若干冷めた後、坂口杏里は自分の居場所として六本木のラウンジを選んだ。そこで順調に水商売という仕事を熟してきた彼女に、何の不満があったのだろう。

 自分の勤務先の店を自ら警察へ通報するという ” 暴挙 ” ともいえる大胆な行動をしてしまった彼女は、翌朝シラフになり、そして我に返ったとき、自分が仕出かしたことの事の重大さに果たして気づいたのだろうか?

 確かに厳密な話をすれば、彼女が起こした行動は決して間違いではないのかもしれない。定められた営業時間を越えて営業していること自体は、良くないことであることは間違いないが、問題はそこではない。 彼女の異常とも思えるこの行動だ。 普通であればこんなことやらないだろう。色々な事件や騒動が重なり、坂口杏里はもう一般常識でさえも判断できない女になってしまったのだろうか…?

 そんな転落人生の道を好んで歩いているような坂口杏里は、今渋谷のラウンジで働いている、そんな彼女に、今後明るい未来はくるのだろうか?

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