田中みな実、雑誌『anan』で大胆肘ブラに挑戦したものの、やはり一部の女性から大ブーイング。

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田中みな実 Credit photo : sponichi.co.jp

女に媚びようとしたのが逆に裏目に出たのか?田中みな実、戦略ミスの可能性が少しづつ..

 13日発売の女性誌「anan」の表紙に堂々と肘ブラで登場した女子アナ『田中みな実』だったが、やはり世間の目はそんなに甘くはなかった。

 売れ行きこそ好調とはいえ、大きな胸がコンプレックスとし「隠しても潰しても自分の胸..だから綺麗に見せたい..と意識が変わった」とい言っている田中みな実に対し、一部の女性からは ” 自意識過剰 ” というブーイングの声が出始めている。田中みな実のカップはEカップと言われている、世の中の女性の大半が理想とするサイズがこのC~Dカップらしいが.. 大きすぎず、小さすぎずが理想なのかもしれないが、でもこれにしてもあくまでも統計上の話。

 そもそも仮に田中みな実のカップサイズがEカップだと仮定し、それを自分がコンプレックスだと思っていも、それは田中みな実自身が思うことであり、それを「自意識過剰」と非難するのもどうかと思う。 人それぞれ考えたかは違うはずである。

世間の女性は、彼女の肘ブラ表紙に厳しい意見。

 Eカップの胸がコンプレックスという田中みな実に対して、女性の意見は「そもそも大きなEカップが悩みの種だと言うなら、それは彼女特有の「ブリっ子キャラ」には合わない、そうでなければフリフリもついた可愛らしい洋服が大きな胸では似合わない..などといった贅沢からくる悩みでしょう」と語る。

中々、世の女性陣の意見は厳しいようだ。これを自意識過剰と捉えるかどうか? これは非非常に難しい問題だし、これにしてもそもそもが本人の勝手な悩みである。 別に本人が自分の胸に対してどう思うと構わないとも思うが..

 でもやはり、これらの女性の反発を受けてしまった大きな理由は、グラビアを女性誌に掲載してしまったことに尽きるのではないだろうか? これがもし男性紙への掲載であれば、女性への露出も少なかっただろうし、このような批判の声も最小限に食いとどめることができたのかもしれない。あえて女性向け雑誌への掲載が、何らかの戦略のひとつだったと言ってしまえばそれまでだが、ここにきて田中みな実の女性誌グラビア掲載はやはり誤算だったという声が出てきています。

  日頃のトレーニングやライフスタイルを交えて、胸の美しさを女性に向けてアピールすることで、新たな女性ファン獲得への期待でもあったのかもしれない。でも女性というものは一度嫌った女を見直すことはほとんどない。田中みな実の策略は見事に完敗の道を歩んでいるような気もします。

更に女性からはこんな声も、とどめの一発「なぜ脱いだ?」

 このなぜ脱いだ?という疑問、これは単純明快であり、アナウンサーという立場でありながら、なぜこのタイミングに脱ぐ必要があるのか?という意味でしょう。女性誌「anan」に掲載したことで、田中みな実の女性へのアピール戦略はほぼ明確。 しかしそのアピールを世の多くの女性達は素直に受け入れることはできなかったようで.. 脱いだタイミングに関して、それは田中みな実自身に何か考えがあったのでしょう。 女子アナとして活躍していながらも自分の方向性を見失いつつあった田中みな実には「少々のことでは、今の自分は変えることはできない」そんな考えもあったのかもしれません。そして彼女が選んだのが、女性誌への大胆露出グラビア登場だったのしょう。

  彼女の進む道は誰にも否定することはできないし、結果がよく出ようとも、悪く出ようとも、それはすべて田中みな実自身の責任です。 確かに女性誌「anan」へのグラビア登場は誤算だったと言われてもしょうがないが、これはある意味田中みな実が選んだ、彼女の道だったのです。

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