GACKT ガクトの元彼女が語ったこと、それは過去に交際していた女性から聞いた100%の真実。

GACKT ガクトの元彼女が語ったこと、それは過去に交際していた女性から聞いた100%の真実。
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GACKT ガクト
Credit photo : /spice.eplus.jp

GACKTと関係が浮上した過去の美女達。

GACKT ガクトの今までの ” 彼女、そして女性遍歴 ” は結構激しいものがあるICONIQ アイコニック、釈由美子、ビビアン・スー、米倉涼子.. と、それは皆誰もが認める美女ばかりです。いくつになっても年を取らない・変わらない..40代とは思えない筋肉肉体BODYをもっている ” 怪しげな色男 ” GACKT。彼の過去の恋人(彼女)を探っていくとどれが真実でどれがデマなのか、本当に判別が難しい。
更には、GACKT ガクトの過去の女性遍歴では「隠し子騒動」まであったりもする。

 しかし、上記の女性達とGACKTの恋愛遍歴は ” 何の確証 ” もありません。すべては多くのメディアが推測や憶測の元に取り上げたものであり、それを多くのブロガー達が「芸能人ゴシップネタ」として発信しているものです。

交際が噂された中のひとり「釈由美子」との関係しても..この二人の関係は、確かに「ある程度信憑性が高い」ものになっているが、釈由美子はGACKTとの交際の噂が浮上した後、一時はそれを認めるような発言していたが、その後手の平を返したよう真向否定している。
ビビアン・スーとの噂もあったが、この件に関しては事務所側がGACKTとの交際は否定しており、何しろ二人が交際していたという決定的証拠がない。また米倉涼子に関しても、CMで共演したことがきっかけで一気に「二人は交際しているのではないか」という噂が飛び交ったが、これもCMの濃厚な内容が先走り「二人は交際している」という世間の思いこみを生んだにすぎない。

 つまりは、GACKT ガクトという ” 根本的にミステリアスで謎のベールに包まれた男 ” は、やはりプライベートの女関係も同様 ” 闇に包まれている ” ということです。

唯一、GACKTが過去に交際していた彼女として「確証高いお相手」と言えばこの『ICONIQ(伊藤ゆみ)』があげられる。

伊藤ゆみ Credit photo : woman.infoseek.co.jp

伊藤 ゆみ
韓国のアイドルグループ「Sugar」のメンバー。Sugar解散後はAhyoomee(アユミ)としてソロ活動開始。
そして帰国後は「伊藤ゆみ」の名で日本を拠点に女優として活動する。一時はICONIQと名で歌手として再デビューを果たしたが、今現在は「伊藤 ゆみ」の名に戻して活動中。
FRIDAY フライデーでも報道されおり、ふたりが仲良く手つなぎ歩いている写真も激写されている。なにしろ「伊藤ゆみ」自身がGACKTの熱愛を完全に認めている点からふたりが交際していたのはほぼ事実だ。

とにかくこれらの噂は「伊藤ゆみ」以外は ” GACKTの過去の彼女である ” という明確な根拠がない。しかし ” 火のない所に煙は立たぬ ” という諺があるように、GACKTはこれらの女性と親密な関係ではなかったとしても、何らかの関わりはあったのかもしれない。

ここでは憶測ばかりの『GACKT ガクト女遍歴やその素顔』ではなく” 100%本当の真実 ” である、彼(GACKT)の恋愛感や性格を解き明かしていこう。

だからと言って、それはほんの少しの情報に過ぎないかもしれませんが、とかく噂ばかりが飛び交って ” 証明できる裏づけと確証がない ” がないゴシップばかりが萬栄する現代メディアにおいて、ここで話す ” ほんの少しばかりの情報 ” それは案外貴重なのかもしれません。

GACKTの彼女として、9年間もの長い間交際していた彼女が今語る ” GACKTの素顔 ”

まずその前に。
 ここに書いてあることは推測でも憶測でもなく、また第三者から得た情報ではありません。紛れもなく本人から直接聞いた内容です。しかし、本人とは言ってもそれは「GACKT ガクト」のことではありません。かなり昔の話になりますが、GACKTが当時交際していた女性のことです。(もちろん前述した ” 美女達 ” とはまったく別の女性です)

マリスミゼル時代のGACKT

  GACKTが MALICE MIZERを脱退し、ソロ歌手に転身したのが1999年。GACKTがまだ日本国内で活動しているときのこと。GACKTの日本での歌手としての活動で、全盛期と言える時代は、大体はこの1999年から2004年までの間(5年間)ぐらいではないでしょうか。

彼女はこのある意味、GACKTが全盛期とも言える時期に「約9年間という長い期間交際」していた女性です。今現在は当然別れていますし、彼女とGACKTは連絡すら取っていないと思います。だから、彼女の記憶の中でも ” 遠い昔の恋愛 ” として今でも ” 深い思い出 ” として残っていることでしょう。

  しかし、筆者がいつも思う不思議なことがあります。前述したとおり、GACKTの女性関係は各メディアにおいて過去に大体的に報じられています。それが相手の女性が皆「女優やモデル」など有名人だからという理由なのかもしれませんが、筆者が知るこの女性のことは ” これっぽちも明るみ ” になったことはありません。

彼女は有名芸能人やモデルでもなく、完全に一般人女性ですが、GACKTの過去の女性遍歴でも『一般女性との噂』はあまり聞いたことがないような気がします。
もちろん、それらがあったとしても、有名人でもない「一般人の実名」をメディアで公表することはできませんから、あくまでも『一般女性』という表現になると思いますが.. 例えそういう形であっても、そんな噂話は聞いたことがありません。 まぁ そうは言ってもかなり昔の話になるので、当時私が知らなかっただけなのかもしれせんが..

GACKT ガクトの独特な話し方、あの独特雰囲気。それは普段も変わらない。

今でこそGACKTがテレビ出演する機会は少ないが、数年前であれば頻繁にテレビ番組に出演していたGACKT。そんなGACKTの話し方がとても独特なのをあなたも知っているだろうと思います。 しかし、多くの方は『ガクトの独特な振る舞いや、性格、また話し方』は、あくまでも彼の演出であり、どうせ演技でわざとやっているのだろう・・・ そのように思ってはいないでしょうか。

しかし、そうではないのです。彼女が言うにはGACKTは普段からあんな感じであり、あのままだと言います。そう、つまりGACKTのあの独特な「自分の世界をもっている雰囲気」は ” 素のままGACKT ” だというわけです。

『GACKTが眠る寝室は、幻想的なお部屋』
ブラックライトが怪しげな光を放ち、ライオンの口から湧き出るお湯、一般人からは理解できない空間。それも本当でした。

 おそらく大半の方はテレビなどでこの摩訶不思議な幻想的空間を見たことがあるであろう。幻想的空間とは言っても、それは正しくGACKT様の部屋の一部です。しかもこの部屋は彼の寝室です。
どこからどうみても「落ち着かない熟睡できなそうな寝室」だが、GACKT様にとってはこんな部屋こそ安眠できる寝室らしい。
そしてライオンの口から滝のように流れ出るお湯(場合によっては水なのでしょうか)これは絶えず出っ放しらしいです。

 今現在はもちろん違うと思いますが、この当時のこの『GACKTの自宅マンション』は、東京練馬区に存在していたそうです。練馬区というとGACKTのイメージから遠く離れている感じがしますが、とにかく練馬らしいです(本人がそう言っているのだから間違いないです)
彼女が言うには当時のGACKTの家は、一箇所ではなく複数存在していたそうです。このGACKTには似合わない「練馬区の自宅マンション」もその中のひとつだったということです。

 彼(GACKT)は、ごくごく普通な少し築年数が古めのマンションの地下フロアすべてを「大改造」したそうです。改造したということは賃貸マンションではまず考えられないので、もしかしたら分譲マンションの地下フロアということでしょうか。 いずれにしてもこの練馬区のマンションの地下フロアを全面改装して『天下のGACKT地下住処』を作り上げたわけです。

 GACKTはどうやら自分が住む家は、ちょっと変わったというか.. かなり変わった家にしないと気がすまない性格のようにも見えます。今現在のマレーシアにある要塞のような大豪邸もそうですし、この当時の「改造マンション」にしても、内容があまりにも奇抜で突出していますし、なにしろ『地下室』というところが、GACKTらしいというか一般人の感覚とは違うところです。 地下室なんかでは日当たりは悪いどころか、窓さえありませんし、何て言っても湿気が酷いはずです。 普通の人間であれば敢えて避けるところをあえて選ぶところがGACKTらしいとも言えます。

『GACKTは不法侵入者を悉く嫌っていた』

至る箇所に完璧に装備されたセキュリティ防犯システム。当時GACKTは身の危険でも感じていたのか。

 当時彼女がこの練馬区にあるGACKTのマンションへ訪問するたびに、少し気になっていたことがあるそうです。それはマンションの地下に造られた「GACKTの改造マンション」には至るところにも防犯システムが装備されていたということ。 いくら有名芸能人と言えども、そこまで防犯に気を遣うこともないような気もするが、それはGACKTなりに何か事情でもあったのでしょう。
もしかしたらGACKTの財産の一部(大金)などをしまっている金庫などがあったのかもしれません。 実際彼女はこう言っています「だから..私、彼って本当怖がりな人なんだなって..」
GACKTってほんとは、怖がりで臆病なんでしょうか?  外見からはあまりそのような印象はうけませんが..

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当時一般人女性だった彼女が苦悩した ” 業界からの圧力 ”

写真はイメージです。

  ヘアーメイクアーティストとして活動していた彼女は、当時芸能関係に関連する仕事も多く手掛けていました。おそらくGACKTと知り合ったきっかけも ” ソコ ” にあるのではないかと思います。ヘアーメイクアーティストとはいえただの一般人です。しかしGACKTという「大物ミュージシャン」との交際が発覚したとき、彼女はGACKTが所属する事務所から大きな圧力をうけたと言います。 それは簡単に言うと『彼(GACKT)はうちの商品だ。だから余計な手を出すな』ということです。

 彼女は当時ただの一般人でありながらも、外出する際は必ず「マスクを着用」していたそうです。9年間という長い歳月をかけ「大物GACKT」と交際しつづけた一般人の彼女、やがて彼女はGACKTと分かれる決意をしますが、その辺の深い事情までは分かっていません。

GACKTはプレイべートでも臭いセリフを吐いていた「今晩抱いてあげるよ..♡」

彼女はGACKTから送られてきたメールを未だ携帯電話に保存していた。

臭いセリフもGACKTなら似合う。

 私から見て、彼女はGACKTに未練を残しているような印象はまったく感じられないが、なぜか彼女はGACKTから送られてきたメールの一部を消去せず残していました。ただ単に消してないから残っているだけかもしれませんが、これも真意は分かりません。
私はこのGACKTから彼女へ送られてきた「ひとつのメール」を見せてもらったことがあります。
そのメールには次のように書かれていました。

「今晩抱いてあげるよ..」

 私は驚きと同時に ” あまりにもGACKTらしいセリフに絶句 ” してしまったことを覚えています。セリフが臭いということもそうですが、それよりも.. 私にとって芸能人という存在は、ある意味虚像の人物であり、あくまでもテレビやインターネットなどもメディアしか見ることのない存在です。確かに彼ら・彼女は実在する生身の人間ですが、我々一般市民からすると芸能人という方々はまったくもって ” 別世界に生きる人間 ” であり、存在です。

 つまり、我々からすると「彼ら・彼女らが各メディアで見せる姿」は、あくまもパフォーマンスであり、演出・演技であり、つまりはエンターテイメントです。 GACKTにしても然りです。
しかし、そんな自分にとって虚像的存在のGACKTが、自分が彼に抱く「印象・イメージ」と完全に合致したとき、私は何だか言葉では表現できない ” 違和感と不思議な感覚 ” を感じました。違和感と言うと少々大袈裟ですし、またそれは決して悪い意味ではありません。

「今晩抱いてあげるよ..」こんな臭い台詞、一般人が使うのであれば ” ただのキモい男 ” です。これが冗談であれば話は別ですが、こんな臭い台詞を「今時、本気で彼女にメールするトンマな男性」などいないはずです。 しかし、こんな常識外れなセリフでも様になってしまうのが ” GACKT ” なんです。 メディアで見るGACKT、実際の本当のGACKT..それはほとんど変わらない人だったのです。

莫大な資金源を生かし、マレーシアでビジネス展開を計画しているGACKT

 GAKCKT ガクト自身は、今現在生活拠点をマレーシア(クアラルンプール)に完全に移しており、何やらド迫力の ” 要塞のようなバカでかい家 ” まで建てています。そしてそこで住んでいます。更には、彼の収入源ビジネスの一環として「TRAD INTERNATIONAL GROUP 代表」の池田諭氏とパートナーを組み、GACKT & IKEDA ASIA BRIDGE PARTNERz INCなる会社を立ち上げ、クアラルンプールを拠点にして『まつげエクステサロン Blanc』という店舗までオープンさせています。

 この彼女は数年前に既にGACKTとは別れていますが、もし別れずに今でもGACKTの彼女であったのら、もしかしたら今頃は『札束が散りばめられた風呂』にでも入り、我が物面でふんぞり返っていたのかもしれません。しかし、彼女自身はそこまで強欲な女でもなく、金に目眩むようなタイプでもありません。どちらかというと堅実派の彼女は「金はあるけれども、何かと面倒なGACKT」との恋愛に些か疲れ果てたのかもしれません。

  完全にマレーシアに根づき、プライベートはもちろん、大規模なビジネス戦略まで拡大しつつあるGACKT。 彼は莫大な資金も持っているせいもあるだろうが、やることがデカくスケールが違います。少し前は詐欺投資話に引っかかって ” 大損をこいた ” という話もあるくらいですので。女にもビジネスにもパワフルな男GACKT、きっとマレーシア(クアラルンプール)での女関係もパワフルであるに違いない。

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