「アルジャーノンに花束を」山下智久(主演ドラマ)ラストストーリー、7.2%と低視聴率で終わる。

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「アルジャーノンに花束を」6/12日に放送されたが、なんとその視聴率が7.2%(ビデオリサーチ調べ)と低視聴率になった。

演技力のいまいちさが問われる山下智久だが、このドラマでの彼の演技は まぁ まずまずといった出来らしいが。

視聴率は全話で平均8.5%。最低視聴率は7話の6.7%。

全体平均8.5% だからなんなんだと言いたいが、とにかく早い話がこのドラマの人気はそれほどではなく終わったとゆうことである。

大体日本のドラマなど、このドラマに限らずつまらない アホっぽいものが多いので仮面はこれを聞いてもなにも驚くこともなければ興味すらない。つまらないのが日本のドラマである。

しかし、そう言ってしまってはこの話はここで終わってしまうので一応、仮面のちょっと見解を書いてみた。

2005年の初主演ドラマ「野ブタ。をプロデュース」以来、連ドラで主演を演じてきた山下が全話の平均で一桁となるのは初めてのことである。
しかし 前回の主演ドラマ「SUMMER NUDE」ではかろうじて17.4%の視聴率だっただけに今回の視聴率低下はなんとも不本意な結果だ。

この「アルジャーノンに花束を」・・・視聴率が思わしくない原因はおそらく昨年に起きた、おそらくあの事件のせいだ。
元KAT-TUNの赤西仁、山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮

”六本木 スマホ(携帯電話窃盗事件) ” これが影響しているのは 少なからず明らかであろう。

モデルである被害者Aさん。その恋人の男性Bさん。

6月下旬、六本木の路上にてこの二人は赤西・山下・錦戸に遭遇する。
六本木で偶然会った有名芸能人におもわず驚き この二人は名前を叫んだが、

この言動に錦戸が激怒。この赤西ら三人は被害者AとBさんに対して罵声を浴びせる。
この状況に恐怖感を感じたBさんは携帯でその様子を撮影。

そしてその場から逃げた。

携帯で撮影されたからには証拠が残るとゆう心配からか、赤西ら三人はこの二人の後を追い、必死に探しまわる。

そして被害者の二人を見つけた赤西ら三人は「動画を消せ」と迫り、更には「動画を削除するまで返さない」
と言い放ち、携帯を無理やり取り上げた。

ここまででもあまりに酷い話だが、これが騒動に発展する一番のおおきな理由は次だ。

三人の怒り狂った行動と言動に恐れをなした二人はその場で、撮影した動画を完全削除した。

問題なのはその後。 なんとその取り上げた携帯を山下は本人へは返さなかった。

そうこの携帯は奪ったまま。そのままである。

これは完全に窃盗だ。

これが本当に事実だとすれば、お粗末な話だ。六本木でこのAさん・Bさんに路上であったときに何があったのか? 当然仮面は細かいことまで知らないが…..
とにかく彼らは、日本人なら誰でも知っている有名人であるとゆうことを弁えるべきだ。

窃盗はもちろん完全に犯罪なので、ここでは芸能人だからとか一般人だからとか、そういうことはまったくもって関係がないが、有名芸能人であるならば 尚のこと。 その後の代償が大きいはずだ。

それをまったく理解(自覚)していないと思われるこの三人の言動は仮面は理解不能である。この三人の脳細胞はまったくもって腐っているとしか言いようがない。

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