夫婦漫才コンビ「かつみ さゆり」さゆりが莫大な27年前の借金がほとんど減らず、まだ残ったままと告白。

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お笑いコンビ かつみ・さゆりが未だに1億7000万円もの莫大な借金を抱えていることを7月15日に出席した
「よしもと47シュフラン2015」にて告白した。
bandicam 2015-07-16 04-21-01-807

彼女(とゆうか夫婦共にか?)27年にも及ぶ借金返済地獄人生を歩んでいるこの二人。

話では27年前の1億7000万円の借金がほとんど減っておらず、現在の借金残高はほぼ当時と同じだとか・・・

この膨大な借金総額。確かにいくら真面目に毎月返済し続けてもそう簡単には減らないとゆうことは分かるが 27年もの年月が過ぎてもその金額が変わらずとゆうのはちょっと不思議だ..

確かに。当然借金とゆうものには利息がつく、なので返しても 返しても 中々減っていかないのが借金とゆうものだ。

その苦労は仮面はよく理解できるし、知っている、それは地獄そのものだ。
なぜなら 仮面自身、実は恥ずかしい話だが 過去に「自己破産」経験がある。

それはもう 本当に地獄だった。

世の中で自分が一番不幸な人間だと思った。 いや この地球上で一番運が悪く不幸な人間だと思った。

こうゆうと少しばかり大袈裟だろうか?

しかし それは事実であり仮面はこのお金(借金)の怖さとゆうものを人一倍知っているつもりだ。

確かにこの ” かつみ さゆり ”夫妻が背負っている金額からするとそれは ”鼻くそか耳くそ ”程度のものだが、

仮面は昔、数千万円の借金を抱えた経験がある。しかし弁護士を介入させ法的方法を使い結果的に「免責」がおり借金はチャラ、晴れて自由の身となった。

 

まあ 自分の話はいいとして、仮面はこの かつみ さゆり・・特にこの”さゆり ”のほうを見ると、いつも関心する点がひとつある。
それは、一般の人から見れば到底返済不可能と思われるような莫大な借金を抱えながらも、いつも無邪気に明るく振舞っているとゆうことだ。
メディアに出るときだけなのかもしれないが、人生で一番辛い”お金 の苦労 ”とゆう問題を心に抱えながらもあのような振る舞いをできる とゆうことは凄いことだ。

開き直っているのかもしれないが、借金だけは開き直ろうと思っても、そう簡単に開き直れるものではない、本当に頭が馬鹿にならない限り。
これは借金地獄を味わった人間でないと分からない。

今 この世・人生の中で一番辛いのは お金(借金)の苦労と書いたが、仮面は絶対にそう考える。

反対意見もあるかもしれないが、この世で一番苦しいのは”お金がない 明日食べる金がない”そうゆう状況だ。絶対に。

とゆうか 1億を超える借金。このとてつもない金額になるとまた感覚が違ってくるのか?

本人は70才になったときに返済完了だと言っているらしいが、さゆりは現在46才、完済までは後24年もある。いっそのこと自己破産してしまったほうがいいのでは とも思うが、きっと色々な複雑な事情があるのだろう。

さゆりは保証人になっており、支払いの月末には嫌でも痩せていくとゆう、これを自分では「保証人ダイエット」と呼んでいるらしいが….

そのままどんどん痩せ細って最後に骨だけにならなければいいが。
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