完全に女になると決意・実行したKABA.ちゃん

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声帯手術を終えて限りなく女性へと近づいたKABA.ちゃん

KABA.ちゃん

性別適合手術&声帯手術を3月末に受けたKABA.ちゃんが8月12日に関西テレビ「解決えみちゃんねる」にて命をかけて受けた手術時の様子と、恋人と破局したことを明かした。 去年には去勢手術を終えているKABA.ちゃん。 しかしこれだけでは満足せず、瞼・鼻骨・顎・額、更には骨格まで… 体はもちろん、顔までも完璧に女性へと。。。 更にそれだけではない。耳たぶを大きくするためんお福耳手術まで …. 耳?? 耳って女らしいとか男らしいとかあるのだろうか? ここまでくると女へと変身というよりも、もはや金運アップのための手術のようにも聞こえてくる。 確かに。よくよく考えてみると女性の耳と男性の耳は違う。 個人的には女性の耳たぶのほうが男性よりもこじんまりと小さめのような気もするが… 戸籍まで変えてしまった KABA.ちゃん。  

 

  つまり、徹底的に限りなくどこまでも女になることに”ひたすら努力と費用”をおしまないKABA.ちゃん。 家一戸分。。か どうかは分からないが、少なくとも高級車一台くらいは買えるぐらいのお金を自身の人体改造のために使ってきているのだ。 本当の女に見える・見えない などは関係ない。焦点はそこではない。 つまり。彼女?(KABA.ちゃん)の目指すところの本当の 胸の内。そのは ” 心が完全に女でありながら見た目、(人体構造)はなぜか男 ” で生まれてしまったというところだ。 これは本人しか分からない悩みだ。 仮面は実際にニューハーフの方から話を聞いたことがあります。 心が女なのに男性の体で生まれてしまったという深刻な悩みを。 話は少しばかり反れるかもしれないが。 一般の所謂 ”オカマ ” と呼ばれる人たちは、性転換するには相当な覚悟と決意を強いられるらしい。 確かにそうだ、普通に考えればそうだ。いくら心は女であろうと、また女性の体を手に入れたいという願望があろうとも、自らの体へメスを入れるのは覚悟がいるはずです。 更にこのKABA.ちゃんのような高収入な芸能人であるならまだしも。手術をするにはそれ相応な費用がかかる。 また女へ変身したオカマには職業が限定される。 ニューハーフ(オカマ)として今後の人生を本当にやっていけるだろうか…という悩み。 自分は本質は女なのだから本当の本来の女へと戻りたい、それに交差する自分の将来への悩み。 次から次へと自らの体へ手を加え、女への変貌を見事に成し遂げているKABA.ちゃんは、ある意味とても恵まれているのかもしれません。  

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