ガクトは今、マレーシアの超豪邸に住んでいる。要塞のようなその家はあまりにもゴージャスだ。

ガクトは今、マレーシアの超豪邸に住んでいる。要塞のようなその家はあまりにもゴージャスだ。

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ガクトは昔は練馬、今はマレーシア(クアラルンプール)

あのGackt ガクトがマレーシアに移住を決めた。彼はマレーシアに超ゴージャスな豪邸に住むことを決めた。 随分昔の話だが、以前は東京 練馬区の『ライオンの口から滝がドロドロ落ちてくる』奇妙なマンションの地下室に住んでいた彼(ガクト)余談ですがこの昔の奇妙な家は練馬区にありました。 その当時の部屋は、リビングルームが「ブラックライト」で照らされた、とても幻想的な空間だったが、今回のマレーシアの新しい家も内部はそんな感じなのだろうか? 同じではなくともガクトがやること・・当然家の内部(内装)などは普通ではないであろう。

体を鍛えているガクトでも、健康的な健康的な外部要因は必要ない。

このガクトの新居はマレーシアのクアラルンプールにある。それはガクトらしい ” 要塞 ” のような家。いや、要塞のような家というよりも、この建物はもはや ” 要塞 ” だ。 そう、ガクトはこれからこの要塞に住み着こうとしている。 通常であれば縦に高い家で上層階から見晴らしのよさなどを気にするのが普通であろうが、そんな高いところから見る「清々しい景色」や「気持ちいい太陽の日差し」などを最も嫌う男「ガクト」はこんなヘラべったい要塞みたいな御家が良く似合います。 ガクトが家の前に立っている写真を見ても、そこはおそらく玄関の前なのかもしれないが、それはどう見ても玄関には見えません。そのあまりも無機質な玄関は、要塞で防衛している兵士が、敵が攻撃してきたときに身を潜めながら敵を攻撃する一角にしか見えない。
でかい家だからリビングルームなどいくつもあるだろうが、写真に映されたその黄色く照らされたリビングルームを見ても、なんとも鮮やかで華やかなリビングだ。
2017-4-11-2

謎が深まるばかりのこのガクトの家(要塞)は、きっとガクトの隠れ家だ。

『クーラーが一切なくて家の中が全部外』というガクトらしい ” とんちんかん ” な発言も、要約すれば家の中の至るところが「吹き抜け」のような造りになっており、その吹き抜けの上の部分は天井がないという意味ではないか? 自分で説明していても、なんだか非常に、ややこしいガクトの新しい家は、どこまでも奇妙でとんちんかんだ。普段体を鍛えてあげている彼は、意外にも幼い頃は病気がちだったらしく、30代の頃には背中を悪くしたらしい、そしてこれまた意外だがガクトは寒がりだ。 色んな国を巡り巡って、このマレーシアがその中でも一番のお気に入りだと彼が発言しているが、気候が暖かいということも、マレーシアが気に入った理由のひとつだろう、きっと。 以前は後頭部にでっかい「円形脱毛症」も作ったし、彼は人間離れした豪勢な暮らしと人生を送っているように、傍からは見えるが、その陰では案外悩みやストレスなどがあるのかもしれない。 マレーシアでは会社も設立したというらしいので、ガクトは、この新しい地で「新たな人生の再出発」を考えているのかもしれない。 それこそ謎だ。でもそれでいい。ガクトは謎の男だからガクトであり。素行が前もって知れてしまうのは謎でもなんでもない。ガクトから謎を取ったら終わりだ。交際相手もコロコロ変えるガクト、住む家も以前日本に住んでいたときも、あちこちに住居を構え、住む場所も転々としていたガクト。ガクトは今後も自分の人生を良い意味で、彷徨いながら生きていくに違いない。 彼はこの要塞のような奇妙な家で、これまでのように体を鍛えトレーニングを続けるだろうし、相変らず米も食わないだろう。

木造アパートが日本一似合わない男「ガクト」そうは言っても普通の高級マンションであっても、もう彼には似合わないだろう。

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