真木よう子の元旦那、彼は洗濯が得意な主夫「片山怜雄」

真木よう子の元旦那『片山怜雄』格差婚と言われながらも堅実に..

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家事が大嫌いな真木よう子は、見事旦那「片山怜雄」を ”主夫化” に成功。

真木よう子 Credit photo : www.flyingbox.co.jp

真木よう子
1982年10月15日生まれ(34歳)
25日、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて自身の「フォトマガジン」への支援を募集するページを立ち上げた真木よう子。このときの目標金額は800万円。しかし彼女のこの下劣な方法はツィッターを含め多方面で ” 批判と非難の嵐 ” を生む結果になった。軽はずみに世間の反応を予測もしないで安易な気持ちで自身のビジネス計画を目論んだ彼女は、今現在「コミケ参加辞退」という何ともお粗末な結果を生んでいる。
そんな世間から大きなバッシングを浴びた『真木よう子』の旦那様とは一体どんな人物なのか..?

真木よう子の元旦那『片山怜雄』
格差婚と言われながらも堅実に..

真木よう子の元旦那「片山怜雄」

 この真木よう子の ” 元 ” 旦那様である「片山玲雄」という方。真木よう子の旦那様と聞いて、はたまた真木よう子ほどの名女優の旦那と聞いて、おそらくあなたはきっと何らかの業界でブイブイいわしている有名人・著名人だと思ったかと思います。そう、既に離婚しているとはいえ真木よう子の元旦那様は俳優です、しかし彼は ” 元俳優 ” です。更には元俳優とは言っても、現役俳優時代においてもほとんど出演作がありません。 片山氏が今まで出演してきた映画やドラマの経歴を見てみると「映画1本、テレビドラマ7本、これのみです。他にCM出演が5本、後は訳の分からないDVD出演などです。

 これは、真木よう子と結婚した当時に「格差婚」と言われていたことにも関係します。俳優という肩書がありながらも、ほとんどなんちゃって俳優にすぎないレベルです。 女優業をバリバリにこなしている真木よう子は、きっと彼の仕事とか収入とか関係なく純粋に彼の性格や人柄に惚れこんだのでしょう。
一方で片山氏は2006年に俳優業を辞め、現在はリリー・フランキー氏の元で小説家を目指しています。小説家としても現在はそこまで成功は収めてなく、言わばまだ修行中というところでしょうか。

 そんな収入面が完全に逆転してしまっている結婚生活は、夫と妻の役割も同じように逆転し、片山氏のほうが家事や洗濯などをしていたそうです。つまりこれは「主夫状態」といってよいのでしょうか。
妻のほうが経済力があるのであれば、妻側が家計を支えてもいい、それは何も悪いことではありません。 しかし男冥利に尽きないのは言うまでもないですし、何しろそれでは男のプライドが立ちません。この状況下を片山氏はもしかしたら悩んでいたのかもしれません。

 しかし、その一方で真木よう子さんは家事が大嫌い.. というか「家事は私の仕事ではない」とか言っていたという噂もありませす。これが本当だとしたら片山氏のほうにある程度の収入があったとしても片山氏は「主夫」の道を辿る運命だったのかもしれません。

 事実、旦那でありながら家で主夫業を行っていた片山氏は、その合間なのかどうか知りませんが、一時クリーニング屋でバイトしていたという噂もあるくらいです。もしかしら働かない片山氏にブチ切れて外に勤めに出るように仕向けたのかもしれません。 今まで散々家で洗濯物をし、洗濯に慣れていた片山氏には「クリーニング屋」という職業は打ってつけだったのかもしれません。

片山怜雄

片山 怜雄(かたやま れお、1982年4月1日 – )は日本の元俳優。兵庫県西宮市出身。血液型O型。兵庫県立西宮北高等学校出身。俳優の頃はアミューズに所属していた。2008年11月、女優の真木よう子と結婚。2009年5月、第一子となる女児が誕生。 2015年9月、離婚を発表現在は、リリー・フランキーに弟子入りし小説家を目指している
引用元:ja.wikipedia.org/wiki/片山怜雄

そして2009年5月に、ふたりの間には第一子となる女児が生まれています。しかしこの娘に関しては一切公表していません。そして ” ふたりの不仲説が浮上 ”  男兄弟の中で育ち、自分のことを「男っぽい」「気が強い」と豪語している真木さんと、いくら自分が妻より収入が低いとはいえ、言われるがままに素直に主夫業をこなす片山氏。 こんなふたりの関係がそうそう長く、そして円滑に進むとは思えません。普通こんな状態であれば旦那のほうはともかく、奥様である真木よう子のほうが旦那の体裁のなさに我慢しきれなくなり、ストレス溜まり放題になるはずです。

女性はこんなとき、必ずストレス発散が必要です。男性であれば、自分でコントロール可能ですが、感情がどうして先走る女性は、何らかの形でストレス発散しなければ身が持たなくなるはずです。ではそれはどんな方法がいいのでしょうか? 真木よう子が選んだのズバリ ” 不倫すること ” です。

そして真木よう子は不倫します。しかもW不倫劇を演じてしまいます。その相手は長塚圭史。

繁華街で肩を抱き合いほろ酔い顔、長塚圭史と真木よう子

夜の繁華街で真木よう子と長塚圭史が仲良く肩を組みあいながら歩いているのがフライデーによって激写されています。ほろ酔い加減で虚ろな目をした真木よう子。長塚圭史の妻「常盤貴子」はこの事実を知って当時激怒したそうですが、元々長塚圭史の女癖は悪く、過去にも女性関係が耐えなかったことから、常盤貴子のほうはほとんど呆れ状態+ほぼ無関心らしい。(今現在も仮面夫婦状態だという)

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